テクテク。
常に前進とはいかないけれど。since Dec 12 2006
表紙絵がテューバですよ!!
テューバって小学校の頃に持ってみたことがあるのだけれど、あの時は持ち上げるのさえ大変だったのに、高校時代は楽器搬入でよく運んでいたなぁ、と思いました。
この17巻は前巻に続き、マルレオケを中心(?)に、千秋の苦悩(?)の巻な感じです。
小さな笑いは相変わらずですが深みにハマるような爆笑は抑えめでしたね。
内容的にない方がいいと思うので、良かった。
のだめと千秋の生活にすれ違いが、2人ともそれぞれ正念場ですかね。
ああ、続きを読みたいよ~~~。
一目見て、「コレ買おう!」と思って買いました。
創作自然瓶詰食品 セルフィユ軽井沢のプリンジャム。
そのほかにもミルクとかいろいろなジャムがあるみたいで、何回か通うことになりそうです。
明日の朝、パンにして早速食べてみようっと☆
MOCHICREAMを買いました!
たしかコレははなまるマーケットのゲストが山田優さんのときに本日のおめざで紹介されていたと思うんですけど。違ったらごめんなさい。
左上から、ブルーベリー、宇治抹茶、リンゴ。下にいって、桃、桜、クリームチーズです!!
それぞれ美味しいです♪季節物も加えて30種類。1度お試しあれ☆
でも買った日に食べるのをお勧めされてますので、買いすぎに注意!!
気が付くと8時をまわっていてゴミを出さなくてはいけない時間を過ぎていて、こっそり出してきました。
ホントは8時までに出さないといけないんですけどね、
だからって出せないからと前日に出すのもいけないことだろうし・・・。
8時って結構早い気がするのは恐らく自分だけでしょうなぁ。
実際、実家に帰ると8時には全員出てってしまっているし。
今日は吉祥寺に友達に会いに行ってきます。といってもスロースタートの午後からなんですけれど。(汗);
何気に吉祥寺には行ってないのでちょっと愉しみです。ただ天気が嫌だなぁ。。。
高校時代の友達が恋人の両親に会うために東京に来るということで、数日前から何回か連絡を取っていたんですが、13日の夜家で酒を呑もうという当初の提案から、二転三転して14日に遊ぼうということになっていたのですが、結局相手の両親に会う時間が夕方から昼間になったおかげで昼間に遊ぶのがなくなってしまいました。
そして、明日の朝の新幹線に乗って来るって言ってたのに、なぜか今日の新幹線に乗ってて(間に合ったんだって)、いきなり、「新横浜の友達のところに泊まれなかったら、そっちに泊まるかもしれない」の言葉・・・。
そのとき、片付け途中だったので、部屋は物だらけ・・・。
その一言を聞いた瞬間から片づけを急いで決行!!
玄関から部屋全部掃除しましたよ。できないものはロフトに上げてしまったり・・・。
でも友達が新横浜に着いた時に、新横浜の友達の方に泊まれることになったという知らせを聞いて、
ああ、そうかい。片付け終了。疲れた。でもどうせやらなきゃいけないことだったからちょうど良かったよ。
でもホント人騒がせな友達だなぁ・・・。
この友達にはいつも振り回されてる気がする・・・。
ちなみに恋人は34歳で13歳年上とのこと。職場で出会ったんだってさ。
まぁ自分にはありえないことだね。
ATMに行かなきゃッ!!と思ったんですけれど、ふと
明日でも大丈夫ということに気付いて行くのをやめました。
バカらしいほど些細なこと書いてるな。
天気が悪くなるようですね。いつもやる気がないですが、ことさらになくなりそうです。
それに明日は友達と出かけることになりそうだし。
雨具完備で行こうっと。
訪問者が100になりました☆だからといって何かするわけではないんですけれど。
でもカウンターを設置する気は全くありません。
なぜなら自分が自分の記事を見るとカウンターまわっちゃうんですよねぇ・・・。
それが嫌なんですよ。単純に自分以外の数を知りたいのです・・・。
見てくださってる方ありがとうございます。
こんな隅っこでちまちまやっている記事をみてくださって、感謝しております。
これからもよろしくお願いします。
もっと低いと思っていたんですけれど。普通か・・・、うん、まぁ、いいんじゃない?
個人的にはIQテストの方が好きです。(ちなみに前やった時は122だった。)
こないだDSの脳年齢のをやってみたら22歳だった。これは良い結果なの?
でもDSの操作方法が最初分からなくて時間くってたんだけど。
こういうように数字で表されるのってわかりやすいね。
でもこれで評価されることはあんま好きじゃない。
これで一喜一憂することも結構愉しいものだけどね。
乙一氏の小説「ZOO」の映画。
私は池袋で観た。
思っていたよりも人が沢山観に来ていたのを覚えてる。
カザリとヨーコ カザリ・ヨーコの2役を演じた小林/涼子、その母役の松田/美由紀。
おばあさんの役を吉行/和子が演じた。原作のままの世界だった。
カザリとヨーコは双子姉妹。でも母の愛は私ではなく妹に全て注がれていた。
そんな毎日の中で、迷い犬を届けた私はその家のおばあさんに温かく迎えられ、
その時間が宝物だった、でも…。私は私の遺書を書いた――――。
SEVEN ROOMS 姉役を市川/由衣が演じ、弟役を須賀/健太が演じた作品。
殆どイメージ通りだったけれど、姉はもっと幼いイメージ
を持ってました。
気が付くとそこは牢屋のような場所だった。ただ部屋を横切る水路が通っている。
何のために連れてこられたのかは到底分からない
1日に1回、チェーンソーのような音が。
弟はかろうじて水路を通って他の部屋を行き来する。そしてわかったのは
この部屋にいられるのは7日間だけ………。
SO-far そ・ふぁー 主人公の男の子を神木/隆之介、母親役を鈴木/杏樹、父親を
杉本/哲太が演じた。
お父さんにお母さんは見えない。お母さんにお父さんは見えない。
お父さんとお母さん両方を見られるのはボクだけ。
ボクは選ばなくちゃいけない、お父さんと過ごす人生とお母さんと過ごす人生を。
そしてボクは選んだんだ――――。
陽だまりの詩 アニメーション。声は知らないけれど、キャラクターデザインは
古屋/兎丸氏。
「僕を埋めるために君を作ったんだ。」
彼が死ぬまで身の回りの世話をする、人間は物を創造できるが、ロボット(アンドロイド?)
には創造することはできない。命の尊さを感覚として身につけていく。
手首から聞こえるのは寿命までの果てしなく長い時間。
ZOO 男役を村上/淳、女役を浜崎/茜が演じた。
毎日郵便ポストに投函されている写真。それは徐々に腐敗していく彼女だった。
男は彼女に会うためにZOOへ行く。記憶が交錯する………。
懐かしいねぇ。もうこれも2年前になるか…。
人 :BUMP OF CHICKEN。
浅倉卓弥。市川拓司。岡田淳。
乙一。梨木香歩。
(あいうえお順、敬称略。)
食物:白米。蕎麦。魚。
嫌いなものには近づかない。
